4/18に、情報発信者にとって一つの重要な節目になりました。

 

 

以前から告知されていた

 

 

【LINE@完全従量制の導入】

 

 

これがいよいよスタートしました(怖

 

 

 

 

 

 

これは単にお金を払えばいいんでしょ

 

 

というレベルの話ではなく

 

 

LINE@の運用方法の変更や

 

 

撤退も考えなければならないんです。

 

 

 

 

 

 

 

たとえば現在NRSでは

 

 

毎日たくさんの転売・せどり情報をLINE@で配信していますが、

 

 

今後も同じような運用をした場合、

 

 

月間利用料は「200万円」になります。

 

 

 

 

払えるわけないじゃーん♪(壊

 

 

 

 

 

そうすると対応策として新しい手を考えていくわけですが、

 

 

この変化の対応に間違うとビジネス自体が終わってしまうんです。

 

 

 

 

 

 

ビジネスにおける状況の変化は

 

 

チャンスをもたらすと同時に、「死」をもたらすピンチでもあるのです。

 

【奥さん、すごい必殺技ですね】

特に利益を上げるのに「必殺技」となるものは必ずいつか寿命がきます。

 

 

たとえば転売商材なんかは目まぐるしく変化してきました。

 

 

アイコス、ニンテンドーSwitch妖怪ウォッチ、

 

おからパウダー、サバ缶、希少糖、嵐 etc…

 

 

それぞれ寿命の長さは違いますが、必ずいつか稼げなくなります。

 

 

 

 

 

 

情報発信の世界で過去には

 

 

「ミクシィマスター」

 

 

なんてのがいてましたが、

 

 

今聞いたら笑っちゃいますよねw

 

 

 

同じように今は全盛期のLINEだっていつかは誰も使わなくなるのです。

 

対応が遅れれば、「ビジネスの死」があるのみ

僕の知人の大きな法人の社長がこんなことを言っておりました。

 

 

調子の悪い時は【今していること】を大切にしろ。

 

 

調子のいいときは【次にやれること】を大切にしろ。

 

 

ほとんど多くの人間はこれと真逆のことをして死ぬ」

 

 

 

 

本当にそうだなと思わずにはいられません。

 

 

何かの手法や必殺技でガンガン稼いでいる状態だと、

 

 

次の変化に対応が遅れがちになります。

 

 

今まで稼いでいた手法で稼げなくなった。

 

 

 

 

そんなとき次はどうやって収益の柱を立てていけばいいのか。

 

 

その対応が成功すればよりビジネスは拡大していきますし

 

 

過去にしがみついて対応が遅れれば、「ビジネスの死」があるのみ、です。