先日、

 

 

「メーカー・問屋仕入れで儲かる商品を探すのは

 

サハラ砂漠で10円玉を探すぐらい途方もない手間と時間がかかる」

 

 

という話をしました。

 

 

 

 

 

実際、とある方のメーカー仕入れの有料教材を購入したことがあるんですが、

 

 

その中に書いてあることを要約すると

 

 

「とにかくひたすらがんばれ」

 

 

としか書いてませんでした(汗)

 

 

 

 

 

正直、メーカー問屋仕入れのリサーチに関しては、

 

 

そんな根性論だけでなんとかなるもんではないです。

 

 

 

 

 

それがよりマーケット規模の大きい米Amazonではなおさら。

 

 

だから必要なんですよ。

 

 

メーカーリサーチを高速化する手段が。

 

 

それを実現するのがこの「メーカーリサーチャーUS」です。

↓↓↓↓↓↓↓


(テスト中の動画を撮ってみました)

 

 

 

 

 

これ、2000件検索して6件しか見込みがないって、

 

 

手動でやったら心折れるよね・・・w

 

 

Amazon輸出をやりたければメーカー問屋をやるしかない。

 

 

 

 

 

カテゴリ解除をするのにも

 

 

真贋知財の調査を越えるのにも

 

 

メーカー問屋の請求書が必要だからです。

 

 

 

 

 

 

そして、メーカー問屋をやるには高速ツールでリサーチするしかない

 

 

まずはその現実をしっかり知ってから始めてほしいなと思います。